コンピュータを駆使したプラスチック金型の製造 近畿精工
TOPICS
2007/8/3 経済産業省の「
平成19年度戦略的基盤技術高度化支援事業
」に採択されました。
2007/4/12 J-Net21の
”ものづくりの原点”
に当社の記事が掲載されました。
2007/3/30 滋賀県産業支援プラザの情報誌”うちでのこづち”の
元気企業紹介
に掲載されました。
2007/2/27 日刊工業新聞(2/27付)に、当社の記事が掲載されました。掲載記事は
こちら (PDFファイル)
2007/1/16 滋賀県経営革新承認企業情報の
事例紹介
に当社の記事が掲載されました。
2006/8/10 近畿経済産業局より「
中小企業ものづくり高度化法に基づ
く特定研究開発計画(PDFファイル)
」の認定を受けました。
私たちが挑む1ミクロンの精度
自動車、複写機、電機、住宅等のエンジニアリング・プラスチック製品を生み出す影の立て役者の金型は、品質と使いやすさで ユーザーにより高い評価を得ており、常に最高の金型作りを目指し、前進を続けます。
最高のマザーマシン
最高の金型を作るために我々は道具にもこだわります。そのためには国内を問わず海外の機械も数多く使用しています。
高精度な機械にはその会社の哲学が凝縮されていると考えています。我々の作り出す金型にもその哲学は引継がれています。
開発過程
弊社では、早くからソリッド設計に着目し10年前には金型設計はすべてソリッド設計に移行が完了しました。この経験を生かして革新的なソリッドモデルの利用を進めています。
ソリッド設計されたデータは、紙図面を介することなく加工にまわされます。
さらに、組立てに於いてもソリッドモデルを使用しております。
スタッフ紹介
私たちが、アイデアと経験で1ミクロンに挑戦しています。
リクルート
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